伊勢です、
サロン名は不謹慎ですが
シャレということで許してください。
このサロンでは、
など、
今までかなり近しい人にしか伝えてこなかった
ディープな情報をお伝えしていきます。
こんな今みたいな状況だからこそ、
などを使ってお伝えしていきます。
毎月、1日&15日の近辺でズーム会議を開催します。
もちろん、参加できない人は
後から録画したものを見ることができます。
そこで、最近の状況や
私がキャッチアップしている情報などを
お伝えしていきます。
双方向なので、質問にも答えます。
私にもわからないことはありますが
自分ができるベストで正直にお伝えしていきます。
日々、驚くようなニュースが飛び回っているのが
今の時代です。
コロコロと状況が変わる状態ですので
週に1,2回か、もしかするともっと多く
ニュース解説ビデオ
を配信していきます。
私だけでは解説しきれない部分について
人脈を駆使したスペシャル対談を行います。
医療系のスペシャリストや
海外在住の人たち
その他知見のある専門家をお呼びしての
スペシャル対談ライブ
も配信していきます。
サロンメンバーにお送りしているメールの一部をご紹介します。
※各タイトルをクリックorタップで開きます
伊勢です、
いよいよ非常事態宣言も
全国的に解除されてきました。
このタイミングなので、
「一度、コロナウイルスとは
一体何だったのか?」
について、
私なりに総括をしたいと
思います。
========
人類の現在地
========
少し、話が壮大になるのですが
人類の現在地から見ていきます。
時計の針を巻き戻して、、
18世紀半ばのことです。
人類にとって大きな転換点となる
産業革命が始まりました。
そして、21世紀の現在まで
人類は豊かになり続けてきました。
私たちは、間違いなく
進化をしてきました。
ここで言う進化とは、
私たちにとって
便利で住みやすい世界を
つくりあげて来たことです。
素晴らしい進化を
遂げてきたと思います。
先人たちの切り開いてくれた道に
大きな恩と感謝を感じます。
言い換えるならば、
産業革命以降の200年は
『人類にとって良い世界をつくる事』
を目指してきた時代
だったように思います。
そして、
2020年、コロナウイルス騒動が
巻き起こりました。。
===========
これからの時代の進化
===========
これは、個人的な思いです。
「私たちが、これから
どのような進化を目指していくか?」
という話です。
この200年、私たちは、幸せで
便利で安全になったけれど、
その一方で、
この200年の間、
「私たちも地球の一部である」
ということを忘れてしまいがち
だったように思います。
私たちの生活が
都会での生活になり
自然と切り離される中で
必然的に起きた事だと思います。
その結果、
=================
地球にとっては最悪の200年になった
=================
と、思うのです。
これについては、
賛否両論あるのは
理解しています。
温暖化は世界の支配層の
捏造である。
環境破壊や気候変動は
ビジネスに利用されている
だけである。
などの意見があります。
その点について
そのとおりだなと思う部分も
あります。
しかし、
==============
かつて無いスピードで生物が
絶滅しているのも事実です
==============
加速的に多くの種が
絶滅をしています。
森林はなくなっています。
ゴミの出る量は増えています。
アメリカの海洋庁のデータや
各国のデータを見ても
海水温や気温も上がっています。
珊瑚の生息地域も変わってきていますし
漁師さんたちは、口をそろえて
「今までと穫れる魚が変わった」と
言います。
台風の威力も半端なく
なっていますよね。
その変化は「人のせい」ではない
という意見もあります。
仮にそうだとしても、
大気汚染の酷さを見れば
地球や他の生物に負担をかけていない
とは、とても言えないです。
これだけうつ病の人たちが
増えているのを見れば
人間にとっても現代社会は負担が
増えているように思います。
では、
私たちがこれから
どうしていけば良いのかと
言えば、
私たちに必要なのは新しい
「進化の基準を持つ事」
なのかもしれません。
それは、
===============
人にとっても地球にとっても
良い世界を目指そう
===============
という事です。
人にとって良いことが進化ではなく
地球にとっても良い事で始めて
進化したと捉えよう
ということです。
いうなれば、
============
人と地球の調和の世界
============
とも言えます。
そして、
コロナウイルスがやってきました。
その結果ですが、
===================
地球にとっては最高の3ヶ月になりました
===================
ガンジス川が透き通るほどの変化です。
鳥の声が聞こえますし
ウミガメも戻ってきました。
しかし、今度は人間にとっては
最悪の2ヶ月になりました。
特に経済活動がストップした事で
多くの人が食べていくことや
家に住むことが難しくなりました。
世界中で、貯金もない状態で
職を失う人がたくさん出てきました。
人にとっては、
最悪の期間だったと言えます。
経済が止まるというのは一大事です。
貧すれば、自殺も暴力も
増えていきます。
そこで、盛んに言われるのが
=============
自殺者を増やさないために
経済をまわすべきだ
=============
という事です。
実にそのとおりです。
人の命は宇宙そのものですし
尊いものです。
「自殺者が増えると分かっているのに
経済を止めるとは何事であるか」
「コロナに罹って死ぬ人よりも
自殺者の方が遥かに多い」
という意見は、実に的を
得ていますし、その通りなのです。
しかし、
私は、それでも思ってしまいます。
===============
自殺者を出さないために
元の世界に戻すのが正解なのか?
===============
本当に?
と。
嫌々ながら満員電車にのり続けるのが
正解なのか?
自律神経がおかしくなるほど
飛行機にのって世界を飛び回るのが
正解なのか?
人と物がここまで
高速に移動をしないと
発展しない経済の作り方が
正解なのか?
本当に?
本当にそうなのか?
自殺者を増やさないために
全てを戻すことが正解なのか?
私は、違うと思います。
私たちが本当に目指すべきは、
===============
経済が止まっても人が死なないで
すむような世界を創ること
===============
なのでは無いかと思うのです。
それは、
「理想論で現実的ではない」
という人もいるでしょう。
もちろん、
今すぐ経済をまわすために
できることは全力でやるべきだと
思います。
しかしながら、
同時にゴールは理想に置きたいのです。
最終的なゴールは、
満員電車に乗らなくて良くて
鬱になったり健康を害するほど
無理をしないとまわらない
経済のシステムではなくて、
それでも、豊かで幸せに
人々が生きていける世界を
ゴールとして掲げたいのです。
そして、そこに向けて
少しずつできるシフトをしていくことが
今必要なことなのではないか
と、思うのです。
自殺対策が悪いと
言っているわけではありません。
しかし、そもそも今の経済のやり方だと
鬱も自殺者も増えていたわけです。
もとに戻すのをゴールと設定するので
いいのかを、良く議論すべきだと思います。
私は、根本的に変えて
いったほうが良いと思っています。
そして、それが結果的に、
===========
地球にとっても良い
人類にとっても良い
===========
という『調和』の世界に
つながるのだと思います。
では、
私たちは、今から何を
していけばいいのか?
なのですが、
それについては、
各人が考えていくことが
大事だと思います。
自分なりに、
考えてみて欲しいですし、
それを考えることが
ズバリ、
「お伊勢さんサロン」
の意味なのだと思います。
なので、お願いします。
====================
『ぜひ、人にとっても地球にとっても
良い世界について考えてみてくださいね。』
====================
そして、それを楽しんで欲しいです。
小さな事から、
大きな事まで、
ひとりでも多くの人が
考えてくれたら、
意識を向けてくれたら
素晴らしいことが
起きてくると思っています。
私自身の中でももちろん
いくつかの方向性みたいなものは
見つけています。
これから、取り組んでいきたい
テーマでもあります。
それについては、
また、改めて月末のライブで
お話しようと思います。
その時までに、
あなたなりの創りたい世界を
見つけてみてほしいです。
私が考えているのは、
・テクノロジー
・微生物
・農業
それらを融合した
大きなうねりです。
・・・・・・・・・・
「こういう話は抽象的で
お金にもならないし
好きな人だけでやって欲しい」
と、思うかもしれません。
しかし、そうとも言えないのです。
決して遠いファンタジーの世界で
お金に関係しない話でもないのです。
例えば、
フリーランスで活躍する人が増えて
満員電車に乗らないでいい人が
増えるだけでも
人と地球の進化への貢献に
つながると私は思います。
人にとっても、地球にとっても
良い影響がありますよね。
なので、私は、そういうつもりで
ビジネスを教えていますし
フリーランス化を支援しています。
これは地球と人類への貢献に
つながることだと信じています。
人が都会から地方に移住することも
必要なことだと思っています。
都市への一極集中が解消されるだけで
多くの問題は解決されます。
そこでは、
インターネットの
世界を利用することや
農業の進化も
必要なことだと思っています。
そう考えて、
ビジネスを教えています。
人と地球の両方にとって
良いことというのは
私たちにとっても心地よい事でも
あると思うのです。
・・・・・・・
長くなりましたが、
「コロナウイルスとは
何だったのか?」
について、私なりに
まとめさせて頂きました。
また、もっと詳しい
本当の総括はライブで
行ないたいと思います。
お伊勢さんサロンの
本当の存在意義は
ここからです。
どうぞ、宜しくお願いいたします。
伊勢隆一郎
伊勢です、
ニュース解説です。
=============
アルゼンチンが債務不履行
=============
「はい!来ましたー。」
以前のニュース解説でも
途上国から資金が逃げてるよー
とお話していましたが
一発目が来ました。
ちなみに、
アルゼンチンのデフォルトは
何回目だと思いますか?
なんと、
9回目です。
6年ぶりの9回目です。
ちなみに、
「日本も国債を乱発していますが
大丈夫なんですか?」
という質問を良く受けます。
アルゼンチンと
日本の国債の何が
違うかを解説します。
============
ドル建てで発行する途上国
============
これもニュース解説動画で
話したのですが、
発展途上国は自国の通過で
国債を発行しても買ってもらえません。
つまり、日本に置き換えると
日本円で国債を発行できない状態です。
なぜかというと、
その国の通貨に
信頼がないからです。
例えば、アルゼンチンは
こうしてデフォルトを繰り返して
います。
そんな国を信じられますか?
無理ですよね。
そして、
「通貨とは国の信用で
成り立っているもの」
です。
だから、アルゼンチン通貨で
国債を出しても誰も買わないです。
(アルゼンチン・ペソでも発行していますが
利率をかなり高くしないと誰も買ってくれません)
そうなると、
ドル建てで国債を出します。
これを多くの途上国がやっています。
なぜ、それが苦しい原因になるのか?
日本で考えましょう。
仮に日本が国債を発行して
その償還期限に返せなくなったら
どうなりますか?
日本政府はどうしますか?
================
足りない分は日本円を刷って補う
================
ということです。
つまり、
返せなかったら日本円を刷っちゃえば
いいということです。
それゆえに、
==============
事実上、国家破綻は起きない。
==============
これが真実です。
アメリカも同じで
ドルを刷っちゃえばいいんです。
しかし、ドル建ての国債を
発行している国はそうはいきません。
アルゼンチンの場合であれば
ドルを調達しないと返せません。
ドル建ての国債を発行して
海外からお金を集めたら
期限が来たらドルを調達して
払わないといけません。
アルゼンチンのような
途上国はここが最大のリスクです。
今回の件は、ドル建ての国債だけが
理由ではないのですが、
=============
今後も途上国ではドル建ての
債権を払えなくてデフォルト
=============
するケースが出てくると
思います。
しかし、
「伊勢さん、そうは言っても
日本だって無限にお金を刷れる
わけではないですよね?」
という疑問が出てくると思います。
それについてですが、
=============
いいえ、
お金は無限に刷れます。
=============
刷れるのですから
デフォルトすることはありません。
自国の通貨で国債を出している場合は
無限にすれるのでデフォルトはありえません。
と、、、思います。
ただし、、
===================
日本円の価値が暴落する可能性はあります。
===================
分かりますでしょうか?
デフォルトはしなくても
日本円の価値が暴落する可能性は
あるのです。
つまり、
100万円分の国債は期限後に
100万円として返ってきますが、
そのときの100万円は
実質50万円の価値しかない
可能性もある
ということです。
お金を刷りすぎて
お金の価値が目減りしてしまった
ということです。
1枚の1万円札が2枚になったら
半分の価値しかなくなるという事です。
このことを、
==========
ハイパーインフレ
==========
と、言います。
財政破綻でデフォルトは
日本の場合はないですが、
ハイパーインフレはありえます。
(私は、当面はまだまだないと
思っていますが)
・国家財政破綻説
・預金封鎖説
の人が恐れているのは
本質的にはハイパーインフレです。
なので、
・金を買え
と言います。
しかし、
そう簡単にはまだまだ
ならないと思います。
過去にも何度も言われていることですが
実際には起きていません。
・・・・・・・・
次のニュースです。
コロナ教授からの続報を
頂きました。
===================
日本でコロナが爆発しなかったのは
既に他のコロナウイルスが入ってきていたから
https://gamp.ameblo.jp/yuutunarutouha/entry-12598348672.html
===================
コロナ教授が昔から言っていたように
やはり日本にはサーズ以降、コロナの
異種が入ってきていたようです。
結果的に免疫ができるスピードが
早いので死者も感染者も少ないということです。
前回のライブで話しています。
・・・・・・・・・・・・
次のニュースです。
脅すわけではないですが
今の世界は、
=============
東シナ海が世界の火薬庫
=============
です。
第一次世界大戦のときは
バルカン半島が世界の火薬庫と
言われていましたが、
今は完全に日本近海の
東シナ海が火薬庫です。
中国の領海侵犯が
ここに来て激しさを増しています。
尖閣や沖縄の石垣島あたりも
中国の戦艦が走り回っています。
対抗して、
オーストラリア、アメリカ、台湾の
軍事演習も活発化してきています。
中国がフィリピン沖の無人島に
軍事基地をつくる動きも
再び活発化しています。
アメリカがコロナを巡って
中国に賠償請求しようとしています。
中国はオーストラリアへ
関税ペナルティーをしかけています。
経済、情報戦は米中陣営の中で
激しさを増しています。
それだけではなく
軍事面でも緊張感が
出てきているようです。
煽るつもりはないですが
中国の軍部が暴走する可能性も
ゼロではありません。
煽るつもりはないですが
ほんの少しだけ
緊張感が増してきているのは
事実です。
それで、金(きん)も少し持っておこうか
という人が増えてきています。
・・・・・・・・・
次のニュースです。
==================
テレワーク拡大で6割がストレス増加
https://www.businessinsider.jp/post-212307
==================
本当に?
と目を疑うニュースですが
本当のようです。
部署間の連携や
従業員間の意思の疎通が
難しくなったとのことです。
ちなみに、ズームなどを
使っている企業は
「6割弱」
とのことです。
これを見て思うのは
残りの4割は
どうやって仕事を
しているのだろう?
ということです。
日本の想像以上のIT遅れが
ここに表れています。
ちなみにですが、
================
リモートワークにズームはいらない
================
です。
リモートワークをしているというと
ズームをフル活用しているように
思われがちですが
本当のリモートワーカーは
そんな事はしません。
チャットツールを
メインに仕事をして、
ズームなどは、ごくたまに
しか使いません。
チャットツールは
チャットワークや
スラックを使っています。
分からない人は調べてみてください。
最近気づいたのですが、
私たちのように数年前から
リモートワークをしている人たちは
ほぼチャットのやり取りだけで
仕事をしています。
しかし、最近リモートワークになった人は
やたらとズームをしようとしてくるのです。
ホリエモンさんが、
「ノーノーノーテレフォン!」
という歌を出していますが
「ノーノーノーズーム!」
と言いたいです。
仕事の仕方の問題なんですが、
ズーム会議を頻繁にするのは
ものすごく非効率です。
たいがいの事は
文字でやり取りすれば
解決します。
よほどの緊急事態のときだけ
ズームをやるので十分です。
そもそも日本ではミーティングを
する理由が、
============
ミーティングまでに仕事を
やるという締め切り機能
============
みたいになっている事が
多いのです。
これはオールドスタイルの
ビジネスパーソンに多いです。
ズームを頻繁にやりたがる人も
だいたいオールドスタイルの人です。
ズームで締め切りをつくるのは
言わせてもらえば、
次のミーティングまでは
仕事しないって
言ってるのと同じことです。
一週間後までにやるではなく
明日やろうよ!と思います。
明日やろうよ!ができないとしたら
たぶん色々やりすぎです。
そんなときは、
やりすぎて、効率が悪くなっている
シグナルだと捉えるようにしています。
プロジェクトの量を
調整するように意識しています。
(増やすのは気づいたら増えているのですが
減らすのは簡単に辞められないので大変です。
2ヶ月ぐらいかけて苦労して
ペースを落とすようにしています)
このミーティング定例報告
スタイルで、上手くいっている人を
私は一人も見たことがありません。
個人的にもうまくいったことが
ありません。
このことから透けて見えるのは
多くの社会人は
ミーティングで縛らないと
仕事をできないような人ばかり
なのだと思います。
人に管理されないと
仕事ができない人が
多いのだと思います。
これが悪循環で、
管理してもらわないとできない
(もしくはたくさんやりすぎで効率が落ちている)
↓
結果的にケツを叩くためにミーティングの回数が増える
↓
全員の時間と精神エネルギーが
奪われることになる
↓
ミーティングに時間をとられるので
更に仕事が遅れる
↓
更に立て直しのミーティングの
回数が増える
↓
更に全員の時間とエネルギーがとられる
↓
生産性が低いので給与が低くて
時間がない状態になる
↓
家族との時間もなくなり
何のために生きているのか
わからなくなる
みたいな感じになります。
それは、避けたいですよね。
リモートワークは
管理されなくても仕事をできる人だけが
できる働き方です。
真のリモートワーカーは
さくさく自分で判断して
さくさく自分でやって
さくさく終わらせます。
だから効率が良いのです。
ズーム会議などしている
暇はないのです。
そもそもですが、
突き詰めると
=============
ミーティングの縛りがないと
やりたいと思えないぐらい
興味がない仕事をしている
=============
という可能性が出てきて
とても悲しい結論になりました。
もし、今の仕事にやる気がないなら
今すぐフリーランスになりましょう!
やりたくない仕事をしつづけて
死んでいく人生は嫌だと思います。
ミーティングがなくても
前のめりに、つんのめりながら
取り組んでしまう仕事をしましょう。
やりたい仕事が会社にないなら
フリーランスとして独立しましょう。
※必要なときはもちろん
ズームミーティングはしています。
回数やその理由の話です。
・・・・・・・・・
次のニュースです。
=============
オフィスの解約が増えている
=============
3年前に、オランダにいったときに
デルの本社が15階ぐらいだったのですが
リモートワークが進んだ結果、今は
ワンフロアーしか使っていない
という話を聞きました。
そうなります。
時間はかかるかもしれませんが
日本も少しずつシフトしていくはずです。
田舎に引っ越す人も
これから増えると思います。
広島県では、
==============
会社ごと引っ越した人に
家賃、通信費5年無料
https://nativ.media/6961/
==============
というキャンペーンを始めています。
先程のリモートワークが苦手過ぎる
日本の現状を考えると時間は
かかると思いますが、
IT系の会社から動きが始まると
思います。
会社ごといかなくても
個人からまず田舎に移っていきます。
そして、
『リモートOKで採用をすることで
世界中から優秀な人材が獲得できる』
というメリットもあります。
そうなると
↓
=================
都市部は住む人がいなくなり下手をすると
スラム化していくかもしれません。
=================
アメリカだと会社のビルが立ち並ぶ
ダウンタウンは治安が悪いです。
最近は、再開発でLAもハワイも
ダウンタウンが活性化してきていますが
(他に開発する場所がないほど不動産バブルだった)
これからは、日本も都市部が
スラム化してくるかもしれません。
そして、その結果、
最終的には富裕層ほど、都会を出て
田舎で暮らすようになりそうです。
・・・・・・・・・
もうひとつ、
を書こうと思っていたのですが
忘れてしまいました(笑)
あ、
弁護士ドットコムの株価が
あがっている理由は、
「ハンコの電子化のサービスを
やっているから」です。
以前のメールで書いたままに
なっていたので種明かしでした。
今日も長々とお付き合い頂き
ありがとうございました。
今週も良い1日を。
そうそう、
先日のライブは
もう見てくれましたか?
今までお送りしたメールや
ライブ動画などは
このメールの最後に
アーカイブされているので
ぜひ、見逃したものは
見てくださいね。
伊勢隆一郎
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